AKB49 61話の感想とか。超法規的措置(笑

 

 

AKB49 61話のあらすじとか感想とか。

 

さてさて。
前回はると氏が作曲を引き受けてくれることになったGEKOKU嬢。

 

 

曲はわずか2日で届けられ、
全部で3曲。メインの曲はみのりがセンターに。

 

残り2曲は岡部とひろこがそれぞれメインの曲だった。

 

共通しているのは3曲ともラブソングだということ。

 

自分だけの曲が出来たことに喜ぶ岡部。

 

 

歌の上手さには定評のある岡部。
しかしそんな岡部の歌はラブソングだけはイマイチだといわれていた。

 

そんな声に反発する岡部。

しかし岡部はいざ自分の歌った曲を聴き、愕然となる。

 

 

歌詞が心に入ってこない。
こんなはずじゃない・・・

何かが足りない・・・

 

そう感じる岡部。

 

 

その岡部をみて、秋元は言った。

 

「岡部!お前恋したことあるか?」

 

経験もないことを感情に
乗せて伝えることなどできるわけがない。

 

そう伝えたのだ。

 

デビューまで時間もないGEKOKU嬢の3人に超法規的措置が取られる。

 

「恋をしろ!」
「お前達の恋愛禁止条例を一時的に解除する!」

 

 

さて、どうなる・・・?

 

 

 

 

・・・で、続く。

 

 

 

 

 

来ました来ました。

恋愛禁止条例が解除されちゃいました(汗

 

あえてタブーに挑むとはなかなかアグレッシブな展開ですね~

 

果たしてそんな簡単に恋できるんでしょうか?
っていうか「おまえ達」ということはGEKOKU嬢の3人ということになるのでしょうが・・・

 

 

みのりはどうすんだ?(汗

 

 

そのあたりが気になりますが(笑

 

次回もまたどんな展開になるか?

気になるとこですね。

 

 

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2011年11月18日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:AKB49

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