ハンターハンター 325話 懐かしのあのキャラ登場&いきなり暴走(笑

 

ついに登場しました、彼が・・・(笑

 

ハンターハンター325話のあらすじ&感想いきます♪

 

 

ゾルディック家を出てゴンの元へ向かうキルアたち。

その周囲にはゴトーをはじめ執事がぴったりとくっついている。

 

そんなキルアのもとにかかってくる一通の電話。

ケータイはゴトーが預かっているためゴトーが応じる。

 

 

その相手はなんとレオリオだった。

レオリオはゴンの状況をどこかで聞きつけたのか、

モラウたちと一緒にいるのだった。

 

 

ゴトーはキルアが様々な制約がある状態で

ゴンのもとへ向かっていることを伝え、

病院到着後は病院内を無人にするように伝える。

(アルカのことを知られないため)

 

途中からモラウが電話を変わり、

その条件を飲む形でモラウたちはキルアの到着を待つのだった。

 

ちょうどその頃、

ゴンのもとにはハンター協会から

徐念師が派遣されるが、ゴンを一目見て除念は不可能とさじを投げる。

 

 

やはりゴンを元に戻すにはアルカに頼るしかないようだ。

 

 

レオリオはゴンのことをモラウに任せ、

自分はハンター協会へと向かう。選挙の演説を聞くために。

 

その途中でレオリオはクラピカにも電話をするが、

クラピカは連絡がつかなかった。

そのことにも憤るレオリオ。

 

 

そして会長選挙の演説の場へ向かうレオリオ。

 

 

そこではパリストンが演説を行なっていた。

 

パリストンが演説した後、

質疑応答の時間が取られれ、そこで手を挙げるレオリオ。

 

レオリオはジンを問い詰め始める。

なぜゴンの元へ行ってやらない?と・・・

 

 

その問いに対するジンの答えはそっけないものだった。

「あいつが来て欲しいと言ったのか?」と。

 

その言葉でキレるレオリオ。

目の前の机を叩き壊す。

そしてなぜか、その直後ジンの目の前に拳が現れ、

ジンは殴り飛ばされるのだった。

(おそらくはレオリオの念能力)

 

 

「いっぺん死ね!」

そう叫ぶレオリオ。

そしてその行動に他のハンターは拍手を送るのだった。

 

 

そしてその直後の選挙で、驚くべきことが。

なんと55票を獲得して一気に得票3位に付けるレオリオ。

投票率も95%を超え、だんだんとネテロが設定した条件を満たしてきた。

 

 

果たして選挙の行方は?

ゴンはどうなるのか・・・?

 

 

 

で、続く。

 

 

 

 

いやあ、ホントに久々登場のレオリオ。

見事に大暴れしてくれました(笑

 

 

そしてなんと選挙選に一気に食い込んでくるとは驚きです(汗

しかしまだパリストンの絶対優位は変わらないしどうなることやら?

 

とはいえ今後の展開にレオリオも結構関わってきそうですね。

そこはたのしみ♪

 

おまけに勉強ばっかしてるのかと思いきや

しっかり念能力も身に付けてる模様のレオリオ。

活躍に期待です。

 

 

ゴトーやカナリヤ、レオリオとなんか懐かしいキャラがどんどん登場

するので最近もう一度ハンターハンターを最初から読み返したくなってます。

 

いろいろな伏線も残ってるしね~

 

ま、というわけで次回も楽しみですね。

 

 

ハンターハンター関連商品をお探しならこちらから>>>

 

 

 

 

 

このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

タグ

トラックバック&コメント

トラックバック

コメント

  1. れおりお より:

    レオリオの能力は
    放出系能力で手等をあらゆるところに出現させる事ができる。
    これを医者として手術などに活かす能力へ発展させてゆく。
    能力名は「ゴットハンド」かな


このページの先頭へ

日本アカデミー賞