エデンの檻 130話 感想

 

 

 

エデンの檻130話の感想です♪

 

 

一度は助けられるも、再度檻の中に戻る

九重と大森。九重には何か策があるようだ。

 

そこにちょうど、アキラ達が地下から帰還する。

 

アキラたちの話を聞き、驚く一同。

そんな中錦織は探索隊を組織し、再度地下の

操作を行うよう指示をだす。より多くの手掛かりを

手に入れるために・・・

 

そしてその探索隊のリーダーをアキラに依頼するのだった。

しかし、アキラはその話を拒否!

本来の目的だった錦織に従わされている人たちを連れて帰る

ことを提案する。

 

そこで本性を現した錦織。

アキラたちを捕え、目の前で九重と大盛りを火あぶりにして

殺そうとするのだった。

 

ちょうどその場所へ到着する矢頼。

果たしてどうなる?

 

みたいな感じでしたね。

 

気になるのは九重の策。

どんな方法でこの状況を抜け出すのか?

気になるところです。

 

矢頼も到着して、正直錦織はやられキャラ確定な感じ(笑

力じゃまずかなわんだろうし。

 

ま、でも単純にやっつければいい話じゃないし、

繰栖先生の身体も見てもらわなきゃいけないとなると骨が折れそう。

 

この辺どんな展開になってくのか楽しみですね。

 

そして気になるのはこの錦織ってなかまになるのかな?

こんかいの130話でも焼死する人間を見るのを楽しむような

イカレっぷりを見せてたけど「医者」としてのスキルは高いし

ストーリー上かなり重宝しそうだしね。

 

次回も楽しみです♪

 

 

 

 

 

 

 

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2011年10月27日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:エデンの檻

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