AKB49 62話 なるほどそういう展開ね(笑

 

 

AKB49 62話感想とかあらすじとか。

 

 

さて。

前回特例措置として、

恋愛禁止条例を一時的に解除されることになったみのりたち。

 

「恋をしろ!」

 

その言葉に一案困ってるのが岡部だった。

一度もそんなことを考えたことがなく、

どうして良いのかわからない岡部。

 

 

とりあえずの知り合いを誘って出かけてみるが、

全く恋愛感情など湧いてこず、結局岡部はヤケを

起こすばかりで何も話が進展していかない・・・

 

 

と思ったら岡部の呼んだ男、

AKBの研究生と会える、と知り合いに話したらしく、

何人かの男が付いてきていたのだった。

 

 

そして連れて行かれそうになる岡部。

 

 

そこに非常にタイミングよく表れる実(みのる)。

 

 

実はその男たちをうまく追い払うことに成功する。

ピンチは脱するも、結局恋愛できずに悩む岡部。

 

 

「私には無理じゃん」

「一生・・・恋なんてできないじゃん」

 

 

そうつぶやく岡部に実は

「恋はするものじゃなくて落ちるもの」

だと伝えて立ち去るのだった。

 

 

そんな実に対して岡部は今までにない感情を持って・・・?

 

 

 

 

・・で続く。

 

 

 

 

あああ、なるほどそうきたか(笑

というかちょっと考えてみればこの展開は考えられましたね(汗

 

 

これなら恋愛感情持ったとしても

めんどくさいことにはならないし、実際に

付き合うって話もありえんもんね。

 

 

これで岡部は恋愛感情を持ち、

そしてラブソングは見事見違えるような出来に・・・・

 

 

ってそれだけだとちょっとベタ過ぎますね(汗

 

ここで何かもうひと騒ぎくらいあると面白くなりそうですが・・・?

 

って感じで次回も楽しみにしたいと思います。

 

 

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2011年11月27日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:AKB49

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