ブリーチ 474話 代行証の真の目的が判明とか。

 

 

ブリーチ474話のあらすじ&感想デース。

 

前回銀城が一護に語り始めた「本当に戦うべき相手」

その続きを銀城が話していく。

 

その話は代行証についての内容だった。

なぜ、代行証を渡されるのか?

 

 

一護は代行証を「死神にとって有益と判断された場合」

渡されるものだと伝えられていた。

しかし、それは嘘だと銀城は言う。

 

 

本当の代行証の目的は、監視と制御。

一護を監視するために、代行証は渡されたのだと。

 

 

その言葉に動揺を隠せない一護。

 

 

そして銀城は、そうした監視を行うことを発案した張本人が

13番隊隊長、浮竹だというのだった。

 

 

「お前は死神にとって有益なら利用され、反抗すれば抹殺される」

「お前は最初から見捨てられてんだよ!」

 

 

 

その言葉を遮り、一護は卍解を口にする・・・・!

 

 

 

 

で、続く。

 

 

 

 

 

おや、ホントに浮竹体隊長が登場しちゃいましたね(笑

でも、この話の流れだと単純に浮竹が悪役、

とも言えないような気もするなぁ・・・

 

 

そもそも死神代行証の制度を作ることになったのは

銀城の存在があったから、なんて話が出てたし、

それを考えると、「銀城を監視するため」という話だったんでは?

 

 

ただ、一護を監視してるってのは事実のような気もするけど、

少なくとも今現世に来てるメンバーは一護を利用してる、

って感じでもないし。

 

 

というかそれが事実なら山本総隊長のセリフも整合性がないよな、と。

山じいは恩を返すために一護に死神の力を取り戻させるって言ってたし。

(あ、でも利用するために力を戻した、という話ならつじつま合うか汗)

 

 

とはいえこの流れだと、

銀城の過去編がしばらく連載、なんてことにもなりそうだなぁ・・・

 

 

銀城さん、もっと盛大にやられるかと思ってたけど

意外と粘るし、もしかして結構長いこと登場することになるのかも、って感じです。

 

 

とりあえず浮竹黒幕説の真相も気になるとこですが

一護と銀城の戦いも気になるとこです。

石田が完全位役に立ってないのが不憫だけど(汗

 

 

次回も楽しみにしたいと思います。

 

 

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2011年11月29日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:BLEACH(ブリーチ)

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