ガンダムAGE 8話 ラリアットにキックにタックル炸裂(笑

ガンダムAGE8話のあらすじとか感想とか。

今度こそいよいよ登場ですね~(笑

 

 

ガンダムが換装を行う間、

ラーガンはバクトをボロボロになりながらも食い止める。

 

そこへ登場するタイタス。

タイタスはバクトの攻撃を腕だけで防ぎ、攻撃に転じた。

 

左腕のパーツが変形し、

なかからビーム上のリングが出現。

「ビームラリアット!」

叫ぶフリット。

 

 

なんとタイタスのビームラリアットは一撃でバクトをまっぷたつにするのだった。

 

 

 

ザラム・エウバのもとに向かったフリットは

そのまま残りのUEも撃退してみせた。

 

その姿を見て内輪揉めをしている場合ではないと

ザラムとエウバも悟るのだった。

 

 

しかし時を同じくしてUEの別働隊がコロニー内に侵入する!

敵はバクト3機。

 

 

一度はUEを退けたタイタスだったが、

一転窮地に立たされてしまう。

 

 

そこへ新たな機体が現れる。

乗っていたのはウルフだった。

 

 

ウルフの乗った機体「Gエグゼス」はバクトを

いとも簡単に切り裂いてみせる。

 

 

タイタスとGエグゼス。2機の力で

フリットたちは見事にUEを退けるのだった。

 

 

戦いが終わった後、グルーデックとドン・ボヤージ

の会話の中で出てくる「ヤーク・ドレ」という名前。

 

物語に何か深く関わってきそうな雰囲気が漂う・・・

 

 

 

 

で、続く。

 

 

 

とうとうその実力を発揮したタイタス。

ラリアットにキックにタックルとまるでガンダムらしからぬ

叩いっぷりはかなりのインパクトですた(笑

 

 

・・・が、目立ったのは最初だけで、

直後にすぐピンチになるというのはいかがなののかと(汗

 

 

結局最後はGエグゼスの方が確実に目立ってたよね(汗汗

 

 

というか、Gエグゼスの方が確実にAGEよりも

強い気がするんですけど・・・

 

いきなりパワーバランスがおかしくなっちゃった感じの話でしたね。

 

果たしてこあたりのパワーバランスはどうなってるのか?

ある意味そんなところが気になるガンダムAGE。

 

 

次回はどうなるやら?

それでも楽しみにしたいと思います(笑

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2011年11月30日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ガンダムAGE

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