エデンの檻 135話 錦織が悪巧みを思いついたみたいです(笑

15巻の予約がはじまってるみたいですね。

 

エデンの檻 15 (週刊少年マガジンKC) (コミックス) / 山田恵庸

 

発売が待ち遠しいところです♪

 

 

 

さて。

エデンの檻135話のあらすじ&感想です。

 

ピラミッドに元々いたアキラたちの

同級生たちから話を聞き、アキラと矢頼が

現在親しい仲あることを知る錦織。

 

錦織はその関係を何かに利用しようと考えているようだ。

 

 

その頃、矢頼のもとにアキラの伝言を届ける

ロリコン3人組。矢頼は受け取った紙を見て、

「フン、あのバカ・・・」

と笑うのだった。

 

 

そのやり取りを見ていた瀬川。

瀬川はその紙を矢頼から奪い取り、内容を確認する。

「面白いこと書いてあるじゃない」

瀬川はそう言った。

 

 

そして瀬川は先日の突然のキスの話を矢頼にする。

矢頼が自分のことをどう思っているのか?

知りたいのだ。

 

 

そんな場所に現れたのは錦織だった。

話を中断さえられてしまう瀬川と矢頼。

 

 

錦織は言う。

もしかしたら、あの女(操栖先生)を助けることが出来るかもしれない・・・と。

 

 

そういいながら、錦織の顔は何かを企んで笑っていた・・・・

 

 

 

 

そのアキラ達は塔へと戻り、真理谷たちと合流していた。

そして、ピラミッドでの収穫を話すアキラ。

 

真理谷たちも塔で何かを発見したらしく、

「驚くなよ?」

と得意げな顔をしている。

 

 

果たして真理谷たちが見つけたものとは・・・・?

 

 

 

 

で、続く。

 

 

 

うん、錦織。

なに企んでるかバレバレな感じですが(汗

 

 

どう考えても、操栖先生を助ける方法があるという嘘をつき、

それをエサに矢頼とアキラを戦わせるつもりなのでしょうね。

 

 

どうやって矢頼をアキラに仕向けるのか?

この辺はちょっと気になるとこですが、果たして

矢頼はそんなに思ったとおりに動くのでしょうか?

 

 

それともやはり、操栖先生のこととなると、

正常な判断が出来なくなってしまうのか?

 

 

ともあれカギはアキラからの手紙にあるように思います。

あの手紙において、アキラが錦織のことに全く触れていない

なんて事は絶対にありえないと思うし。

 

 

その内容次第では、前回の感想でちょっと書いた、

アキラVS矢頼自作自演説も十分ありえる気がします。

 

 

果たしてどちらが一枚上手か?

今後の展開が気になるとこですね。

 

 

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2011年11月30日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:エデンの檻

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