ナルト 564話 誰でもない男の正体は?

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ナルト 564話の感想&あらすじです。

 

いよいよ合間見えたナルト&ビーと仮面のマダラ。

仮面のマダラの周囲には尾獣のその身に宿していた

人柱力たちが揃っていた。

 

 

穢土転生で蘇った人柱力たちとナルト&ビーの

戦いが始まる。以下にナルトたちでも人柱力たちは

一筋縄では行かないようだ。

 

 

なるとは言う。

「お前らマダラは俺達が止める!!」

 

 

その言葉に敏感に反応する仮面のマダラ。

その言葉から、カブトが本物のマダラの身体を戦いに

投入したことを悟るのだった。

 

 

「俺は誰でもない」

「誰でもいたくない」

「月の目計画をなせればそれでいい」

 

 

「絶望しかないこの世界に存在する価値はない」

 

 

「お前ら人柱力も尾獣を取り付けられ絶望ばかりを見てきた」

「違うか・・・?」

 

 

 

そう問いかける仮面マダラ。

 

 

ナルトは言った。

「尾獣といることが不幸せだと勝手に思いこむんじゃねーよ・・・」

 

 

その言葉に九尾は何かを感じたようだ。

 

 

「てめーにとっちゃ価値のない世界でも!

勝手に戦争まで起こしておいて誰でもねーなんて

そんなんでごまかして通用すると思ってんのか!!」

 

 

「そんなダッセー面付け替えていろいろな名前語って

いくらごまかしてもテメーはテメーだコノヤロー!!」

 

 

「頭きた・・・」

「ぜってーその面ひっぺがしてやる!!」

 

 

ナルトが吠える。

 

 

「この面はがすのは、骨が折れるぞ」

 

そういうマダラの周囲で、人柱力の身体から尾獣が現れる・・・!?

 

 

「八尾・・・九尾・・・俺はお前らを手に入れて・・・

月の目を手に入れる!」

 

 

 

 

で、続く。

 

 

 

おおお、ついに尾獣まで登場させちゃうんでしょうか(汗

ホントに最近ナルトは何でもありですね。

 

 

しかしなかなか正体が分からない仮面のマダラ。

というかマダラではないことは間違いないんだろうけど(汗

 

 

しかしよっぽどこの世界に絶望してる、って感じの話ぶりですね。

一体その絶望の背景には何があるのか?

 

 

なんにしても仮面マダラの正体が語られるのは

もう少し後になりそうな予感。早く知りたい・・・

 

 

サスケの登場も待ち遠しいとこですが

マダラの正体は今ナルトの仲で最も気になる謎ですね。

 

 

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2011年12月1日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:NARUTO‐ナルト‐

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