とらぶるダークネス 14話 早速登場(笑

 

とらぶるダークネス14話のあらすじ&感想です。

 

前回手がつながったままになってしまった

ヤミとリト。二人は横になりながら、話をしている。

 

 

話の内容はヤミの過去。

幼いヤミは何かの培養液のような液体の中から

ひとりの女性と話をしていた。

 

 

その相手はティアーユ・ルナティーク博士。

彼女はヤミにとって姉のようであり、母のようでもある存在。

 

 

ヤミはそんなルナティーク博士をとても慕っていたようだ。

しかし、そんなある日、ルナティーク博士はヤミの前から

突然姿を消してしまった。

 

 

周りの人間がヤミに人間的な

感情を植え付けようとするルナティーク博士を疎ましく思い、

ヤミと引き離してしまったのだった。

 

 

そうして生死も不明となってしまった

ルナティーク博士。そしてヤミは「兵器」として生きることを余儀なくされる。

 

 

そんな話を聞き、

許せないと憤るリト。

 

 

しかしその後、その組織が壊滅したことにより

ヤミは現在に至るのだった。

 

 

そんなヤミとリトが何をしてるのかと

気になって仕方ないモモと、それについてくる美柑。

 

 

ここからはお約束の妄想シーン(笑

ヤミとリトがまさかあんあことやこんなことしてるのでは的な

妄想シーンが数ページ(笑

 

 

しかしそんなタイミングでようやく手が外れるリトとヤミ。

喜ぶリトを見てなぜかヤミは不機嫌だった。

 

あとはいつものお約束。

リトはヤミのトランスで作り出したハンマーでおやすみない状態に(汗

 

 

 

 

ちょうど同じ頃。

メアはドクターミカドのPCをハッキングし、

何かを調べているようだった。

しかし、ガードが固いらしく思うようにいかないらしい。

 

 

そんなメアの傍らに佇む「マスター」は

何か別の作戦を考えている模様。

 

 

 

 

翌日リトが学校に行くと、どうやら副担任の先生が

一人赴任してくるらしいという話が出ていた。

 

現れたのは女性。

なんとその女性は「ティアーユ・ルナティーク」と名乗るのだった・・・

 

 

 

 

 

 

で、続く。

 

 

 

 

いやいや、もしやと思ったけど

見事に早速現れましたティアーユ博士(汗

 

 

これはまた面白い展開になりそうですね~

 

 

ってかこの調子でもっといろんなキャラ登場してくれると面白いんだけど(笑

個人的にはリンスとエキドナ希望です(笑

 

 

今回の件で女性キャラなら十分登場する可能性が

あると感じたので期待したいとおもいます。

 

 

あとは今回ハーディスのみちょこっと登場したクロ。

こっちも登場して食っると面白いんだけどこっちはやっぱ難しいのかな(汗

 

 

何はともあれティアーユ博士が本人なのかどうか?

次回はそのあたりが気になりますね。

 

 

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2011年12月3日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:とらぶる ダークネス

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