ブリーチ 475話 あっ!FFに出てきそうな感じ(笑

 

 

ブリーチ475話のあらすじ・感想です。

 

 

一護が戦っている最中。

ルキアは意識を取り戻す。

 

 

特に異常は見られないようだ。

はたしてリルカはどこへ行ったのか?

 

 

気が付いたルキアは一護がまだ戦っていることを知る。

そしてそれを眺める隊長格たちを見て、少しいぶかしげな顔をするのだった。

 

 

何故、雪緒の作った空間を壊して加勢に行かないのか?と・・・

 

 

しかしその瞬間、一護たちを閉じ込めていた空間は爆発を起こす。

 

 

 

中なら現れたのは卍解した一護。

その姿はフルブリングの影響があるのか、以前と少し異なる。

斬月の形状も、依然とは微妙に異なっているようだ。

 

 

 

一護は銀城に語りだす。

浮竹のことを疑ったことがないわけではないと。

 

しかし、本当に浮竹が自分をだまそうとしているなら、

もっと気付かれない手段をとるはずであること。

つまり、浮竹はわざと自分に気付かせるために代行証をわざとらしく渡したのだと。

 

 

つまり浮竹は、自分に選ぶ権利をくれた。

そして、自分で選んで「護る力」を手に入れたのだと一護は言った。

 

 

 

 

「だから俺は、みんなを護っててめえと戦うんだよ」

 

 

 

 

一護の言葉に一瞬銀城の顔に悲しげな表情が浮かぶ。

 

 

 

「ちっ」

 

「交渉決裂かよ。しょうがねえなぁ!」

「・・・てめえは殺したくはなかったんだがな」

 

 

 

 

「・・・卍解」

 

 

 

 

そして卍解した銀城の姿があらわになる・・・

 

 

 

 

 

 

で、続く。

 

 

 

 

 

 

 

なんと卍解まで出来ちゃう銀城。

一瞬銀城も一護そっくりな卍解になるのかと思ったけど、

卍解した姿はまるで別物。

 

 

なんというかこれまでの銀城の姿をちょっと禍々しくした感じ。

目立つのは黒髪が白髪になったことと、顔に浮かぶ十字の模様。

 

 

うーん。

なんというか銀城さん、微妙・・・(汗

 

 

難と言っていいのか、ブリーチの世界観に合ってない感じがしてなりません(汗

 

 

パッと見て思ったのは、昔のFFとかに出てきそう(笑

あとはそう、アニメ版とか映画版のオリジナルキャラとかにいそうな感じ。

 

 

なーんか原作の作風に合わない気がするんですよね・・・

 

 

まあ何にしてもこれで全力同士で激突→決着という感じでしょうか?それとも・・・

 

何故か様子見っぽい態度を取っていた白哉たちは確かに気になることですが、

果たして普通に決着が付いて終わるのか?

それともまた違った展開が待っているのか?

 

 

次回も楽しみにしたいと思います。

 

 

そういやリルカはどこいったんだろねー?

 

 

ブリーチのコミックをお探しならこちらから>>>

 

 

このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

タグ

2011年12月5日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:BLEACH(ブリーチ)

トラックバック&コメント

コメントは受け付けていません。

このページの先頭へ

日本アカデミー賞