ガンダムAGE 9話 たった1話で役立たずとは・・・(汗

 

ガンダムAGE9話のあらすじ&感想です。

 

 

ディーヴァの艦内に並ぶGエグゼスとタイタス。

ウルフはそんなGエグゼスを自慢するが、

誰が作ったのかを聞かれると話をはぐらかすのだった。

 

 

しかしその直後かかってくる電話。

 相手はムクレドだった。

何か気になることがあるのだとムクレドは言う。

 

 

 

結局ウルフはフリットたちをムクレドの元へ連れて行くのだった。

 

 

ムクレドの工房へ向かうウルフ。

フリットたちをムクレドとララパーリーが出迎える。

 

ララパーリーはムクレドが相当張り切ってGエグゼスを

作り上げたのだという話をするのだった。

 

 

そんなGエグゼス作成の経緯を聞き、

それでもAGEの方が優れているところがあると憤るフリット。

 

 

そこでムクレドはフリットがアスノ家の人間だということを知る。

二人は整備関連の話で盛り上がっているようだ。

 

 

そんなムクレドに話しかけるウルフ。

電話の際に伝えられた「気になること」という話が何だったのかと聞く。

 

 

そこでムクレドはウルフ達をある格納庫へ連れて行く。

そこにあったものは・・・

 

 

 

 

なんと、UEのMSがそこにはあったのだ。

ムクレドはある男の依頼でこのMSを強化するよう言われているのだと話した。

 

 

「一体誰の依頼で?」

 

 

そう問いかけるフリットたちの目の前で

突然UEのMSが動き出す!

 

 

MSは外へ脱出しようとするが、

それを追うフリットとウルフ。

攻防にあったシャルドールを駆る2人。

 

 

しかし、そんなUEのMSの前に全く歯が立たない。

フリットはガンダムを呼び寄せ、対抗する。

 

 

・・・が、相手のスピードに全くついていけないタイタス。

攻撃に特化した機体はスピードのアル相手には不利なようだ。

 

 

 

そんな状況をどこからか眺めるデシル。

「パワーアップしてもその程度か・・・もういいよ」

誰にともなくつぶやくデシル。

 

 

 

 

その瞬間、フリットの前のMSはきびすを返し、立ち去っていくのだった・・・

 

 

 

 

戦いが終わり、フリットたちはUEのMSが「ヤーク・ドレ」から渡されたものだと

ムクレドから聞くのだった。またしても出てくるヤーク・ドレという武器商人の名前。

 

 

ディーヴァに戻ったフリットたちはグルーデックにヤークドレの件を話す。

 

 

その話の後、グルーデックはディーヴァの行き先の変更を宣言する。

その行き先はUEの本拠地。

ザラム・エウバ艦隊とともにUE本拠地への攻撃を行うと宣言するのだった。

 

 

ここでグルーデックは自分が本来の艦長ではないこと。

そして、自分が家族の復讐のために戦っていると話す。

 

 

そして、無理についてくることはないとディーヴァのクルー達に話すのだった。

 

 

その話を受けて、ともに戦うことを宣言するウルフとフリット。

ディーヴァのクルー達もともに戦うと口にするのだった。

 

 

そんな時、艦内に響く警報音。

UEのMSが接近していることをしらせる。

 

 

同じ頃、バルガスはAGEシステムが新たな「答え」を導き出したことに驚く・・・?

 

 

 

 

 

・・・で、つづく。

 

 

 

 

うーん、前回登場したと思ったら

早速役に立たなくなってしまったタイタス(汗

 

 

あまりにも短命すぎて気の毒になりました(泣

 

 

まあしかし、あのガンダムらしさのないデザインは早めにいなくなった方が

ガンダムのイメージを壊さないで済むかもね(笑

 

 

そして次回予告では既にスパローの姿が公開されてましたね~

と言うことは次回はいよいよスパローも登場。

果たしてスパローはカッコイイのか?

そしてどれくらいの間活躍するのか?

注目ですね。

 

 

とりあえず今回見てて思ったのですがララパーリーが気に入りました(笑

もっと出番増やしてくれえええええええええ(笑

 

 

ミレースとララーパーリーが出てれば

ガンダムがかっこ悪くても見る価値があると感じた今回でした。

 

次回も楽しみです(笑

 

 

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2011年12月6日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ガンダムAGE

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