ガンダムAGE 10話

 

 ガンダムAGE10話のあらすじ&感想です。

 

いよいよUEへ攻撃を仕掛けるフリットたち。

ザラム・エウバ連合軍とともにディーヴァはUEの本拠地へ向かう。

 

 

そこに立ちはだかるUEの巨大戦艦。

UEの大群が現れる。

 

 

ザラム・エウバの陽動により、

当初は戦況はフリットたちに有利に推移する。

 

 

しかし、UE側の新たな高機動型MS「ゼダス」

が現れたことにより、ザラム・エウバの陣形が崩されてしまう。

 

ゼダスと対峙するフリット。

しかしAGE-1ではそのスピードについていけない。

 

フリットはゼダスと対峙しながら、

なぜかゼシルの存在を感じるのだった。

 

 

不利になっていく戦況の中、

ドン・ボヤージの機体も撃墜されてしまう。

 

 

かろうじて生き残るボヤージ。

しかしボヤージはUEの戦艦に向け特攻を仕掛け、爆発する・・・

 

 

 

ボヤージの名を叫ぶフリット。

 

その直後、ガンダムの次の換装ユニット

「スパロー」が完成したことがバルガスによって伝えられる。

 

 

フリットはガンダムをスパローへと換装させ、

ゼダスと再度対峙する。スピード重視のスパローは

ゼダスを圧倒。退却させることに成功した。

 

 

そこから戦況は逆転。

UEの艦隊は退却していくのだった・・・

 

 

 

戦いが終わり、グルーデックにゼシルのことを話すフリット。

UEは少なくとも不との姿をしている。そんな言葉に

フリットは戸惑いを感じるのだった。

 

 

そして、ディーヴァはUEを叩くため

ミンスリーへと向かう・・・

 

 

 

 

で、続く。

 

 

 

 

はい。

タイタスはもう出番すらないようです(笑

 

 

そして今回はスパローが登場。

うーん、やはりガンダムっぽくない(笑

なんというか別のアニメに機体ですね。

 

 

とはいえなかなかの活躍?を見せたスパロー。

次回もスパローが活躍でしょうか~??

 

 

いよいよフリットの戦いは佳境という感じ。

公式発表では1月から主人公がアセムに交代って話なのであと2~3話

で一旦話は結末を迎えるってことになりますね。

 

 

展開速いなあ(汗

はたしてフリットの戦いの結末は?

 

とりあえず次回は

ユリンが再登場ってことなので非常に楽しみです(笑

 

 

 

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2011年12月16日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ガンダムAGE

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