ハンターハンター 329話 ブシドラ気の毒すぎ(汗

 

ハンターハンター329話のあらすじ&感想です。

 

 

キルアからの話で動き出した脱会長派のハンター達。

その筆頭として、テラデイン、ルーペ、ブシドラの3人が会見を開く。

 

 

過去に存在したらしい「清凜隊」を再結成し、

イルミの追跡を行うことを宣言する。

 

 

同じ頃会長選挙は上位15名による投票が行われ、

有効投票数が95%を突破。さらに上位8名に絞った形で

再度選挙が行われることとなる。

 

 

更に同じ頃、イルミ、ヒソカはそれぞれ雇われた

ハンター達を次々と始末していくのだった。

 

 

そして、ツボネたちもキルアを追って行動を続ける。

ツボネは自らを追跡する気配に気付いていた。

かなり遠くから追跡を行っているらしく、追跡者はかなりの

実力者であることが伺えた。

 

 

ツボネはそんな追跡者を振り切るため、

再度念能力で自らを「変形」させ、飛行機となってアマネとともに移動を始める。

 

 

 

 

本部では次々と舞台と連絡が取れなくなっている状況にブシドラが動き出す。

 

 

しかし、ブシドラの部隊はなんとヒソカひとりによって

全滅させられてしまうのだった・・・

 

 

 

キルアは飛行船を町から60キロほど離れた場所へ着陸させ、

あらかじめ呼んであった別の執事の車で移動を始める。

はるか町から離れた場所に着陸、そして車の内部を隠した状態で

町へ近づくというのがキルアの策だった。

 

 

 

しかし、その車の前に大量の針人間が現れる!

なんと執事すらも既に操られている状態だった。

 

 

そしてキルアの前に現れるイルミ。

果たしてキルアはどうなる?

 

 

 

 

・・・で、続く。

 

 

 

 

うーん、何やらあわただしく状況が動いてます。

とりあえず、ハンター弱すぎでしょう(汗

ヒソカが強すぎなのか??

 

 

結局戦うシーンすらなくブシドラさん死亡って気の毒すぎる(汗

 

 

そしてついに能力が判明したツボネ。

「大和撫子七変化(ライダースハイ)」ってネーミングがまたいいですね(笑

 

そしてあの能力は具現化系だったことも分かりました。

 

 

そしてキルアの前に平然と現れたイルミ。

当初からずいぶん余裕があるようなそぶりを見せてましたし、

「密告者」がいるためなのか、しっかりキルアの行動を先読みしてるみたい。

 

 

これも何かの念能力なのでしょうか?

この「密告者」の正体も気になるところです。

 

 

 

果たしてキルアはイルミを退けることが出来るんでしょうか?

次回も楽しみですね。

 

 

 

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2011年12月19日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:HUNTER×HUNTER(ハンターハンター)

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