エアギア 340話 最高の「俺」と一緒に・・・

 

エアギア340話のあらすじ&感想です。

 

 

空たちのトリック「グングニル」を操り、

トロパイオンの塔へと帰還を果たしたイッキとリンゴ。

 

 

「あんたも俺の風だ!!」

 

 

そう言うイッキ。

しかし、その眼前には既に空の姿はなかった。

 

 

バトル方式は「RUN」

既に空とリカは地上に向けて走り出していた。

追いかけるよう促すリンゴ。

 

リンゴは袖を破り、左目を覆うように巻きつける。

「グングニル」は致命傷とはなっていなかったようだ。

 

しかし「棘の道」の使用により、既に間接への

痛みを感じ始めているリンゴ。

 

 

それを察してか、イッキは手を貸そうとするが、

リンゴは心配をかけまいとそれを遠慮するのだった。

 

 

 

全力で塔を駆け下り始めるイッキとリンゴ。

 

 

 

極限の集注力の中で、イッキの目の前には

最高の、「理想の自分」のイメージが現れる。

 

 

そんな最高の自分に追いつここうとトリックを決めるイッキ。

 

 

そのわずか先を、まだ「最高の自分」は走っていた。

そしてそのイメージの横には、尊敬していた頃の「空」の姿も・・・

 

 

果たしてイッキは空たちに追いつけるのか?

 

 

 

 

・・・というところで続く。

 

 

 

 

さて。

ファーストコンタクトも終わって純粋にRUNでのバトルがスタート、

って感じですが今回はちょっと見所が少ない回でしたね(汗

 

 

とはいえ空はこのあとおそらく「イッキの弱点」を

執拗についてこようとするのでしょう。

 

 

それに対してイッキとリンゴがどのように戦うのか?

このあたりが次回以降の見所になってきそうです。

 

 

果たしてどんな展開が待ってるのか?

単純にRUNで終わるとも思えないこのバトル。

 

 

次回も楽しみです。

 

 

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2011年12月19日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:エアギア

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