ワンピース 650話 まさかあのキャラがやられてたとは(汗

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ワンピース 650話のあらすじ&感想です。

 

ロビンとネプチューンの話により発覚した

古代兵器ポセイドンの正体。それはなんとしらほし姫だった。

 

そして話の中で古代兵器は3つ存在していることが語られる。

プルトン・ウラヌス・ポセイドン

3つの名前を口にするロビン。

 

 

そんな話をぬれ髪のカリブーは聞いていたのだった。

 

 

 

同じ頃、ジンベエから2年間の間に起きたことを伝えられるルフィ。

なんと海軍内で赤犬と青キジが元帥の座をかけて衝突したことを知る。

 

 

十日間もの激闘の末、勝利を収めたのは赤犬だった。

 

 

エースを殺した張本人でもある赤犬。

それがなんと海軍元帥になっていたのだ。

 

 

そして、青キジが海軍を去っていたことをあわせて知るルフィ。

 

 

赤犬が元帥となった海軍。

そして新世界で進撃を続ける黒ヒゲ。

 

なんと黒ヒゲは赤髪、カイドウ、ビッグ・マムに並び、

四皇の一人に数えられているのだった。

 

 

 

その頃しらほし姫の前にはカリブーがいた。

しらほしをさらうつもりのようだ。

 

 

しかし、目的を達する前にルフィが現れ、

カリブーは一撃でやられてしまう。(無残・・・汗)

 

 

そして、ホーディたちの牢でもある変化が起きていた。

なんとホーディたちは薬の影響で全員老人になってしまっていたのだ。

 

 

ホーディたちが飲んだ薬。

それは王家の「玉手箱」に収められていた伝説の丸薬だったらしい。

その影響で、ホーディたちは復讐の力すら失った。

 

 

 

そんな頃、「タマゴ男爵」が魚人島に現れる。

タマゴ男爵はビッグ・マムの使いらしい。

 

また、ひと騒動の予感が・・・

 

 

 

 

で、続く。

 

 

 

 

うーん、まさか青キジが海軍を去ってたとは意外です。

センゴクの言葉通り、元帥をやってるものかと(汗

 

 

しかし赤犬が元帥ってのもまた因縁じみてますね~

やっぱりどこかでルフィと赤犬は再び合間見えるんでしょうね、きっと。

それは絶対どこかで描かれる気がするな。

 

 

そして四皇の一人に数えられた黒ヒゲことティーチ。

2年のときを超え、このキャラたちがどう関わってくるのか?

ここからいよいよ新世界の冒険が始まるわけですね。

 

 

果たして次回はどうなるのか?

楽しみです。

 

 

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2011年12月21日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ONEPIECE

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