ナルト 567話 動き出すサスケ

 

ナルト 567話のあらすじ&感想です。

 

いよいよ動き出したサスケ。

果たしてサスケの目的地はどこなのか?

 

別の場所では重吾と水月も久々登場。

また、別の目的を持って行動しているようだ。

 

 

 

戦いはナルトたちの場所へ。

カカシとガイも駆けつけたことで、戦況はまた変化する。

 

 

そんな時、五尾が仮面マダラに襲いかかろうとするそぶりを見せた。

そんな五尾を術で縛るマダラ。五尾からは苦悶の声ががるのだった。

 

 

その声を聞き、尾獣たちが完全には操られていないことを知るナルトたち。

 

 

そして、そんな尾獣の扱いを見て八尾は怒りを覚えるのだった。

そんな時、九尾が八尾に話しかける。

忍びはいつも尾獣をそう扱ってきたと。

 

 

八尾と九尾が会話できることに驚くナルト。

 

 

しかし尾獣たちの攻撃は止まらず、

再度ナルト立ちめがけて攻撃を開始する。

 

カカシとガイも戦うが、

やはりそれでも尾獣たちを退けることは難しい。

 

 

ナルトは影分身で陽動をかけ、仮面マダラを直接攻撃することを考える。

その考えに反対の姿勢を示すビー。

それ以上影分身をすると死ぬぞ、と。

 

 

そんな時、八尾が口を挟む。

あれだけ影分身をしていれば、既にナルトは死んでいたはず。

そうなっていないのは、九尾がナルトのチャクラを奪うことをやめているからだ、と。

 

 

そんな折、再びピンチに陥るナルト。

それも見る九尾は、一体何を思うのか・・・?

 

 

 

 

 

で、続く。

 

 

 

 

なにやらこれは、

九尾がナルトに協力する方向で話が進んでますね。

 

 

あれだけナルトを乗っ取ろうとしてた九尾がナルトのたった一言で

協力するようになる、というのなんかねえ・・・と思いつつ、

ここのところの何でもあり加減を見てると十分それもありえそう。

 

 

完全に協力体制となったナルト&九尾と

いずれはサスケが激突する?という状況になったりするんでしょうか。

 

 

なんにしても動き出したサスケが描かれたということは、

間もなくこの戦場に現れると見て間違いなさそうですね。

 

 

もしかして、イタチも同じ場所に現れたり?

そうなってくるとかなり展開が面白くなりそうな気がします。

 

 

イタチとサスケの再会はありえるか?

楽しみにしたいですね。

 

 

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2011年12月22日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:NARUTO‐ナルト‐

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