ガンダムAGE ネタバレが過ぎる14話で囁かれるユリン死亡のウワサ・・・

 

ガンダムAGE、当初からネタバレというか流出が多いですね(汗

というかあれ、わざとやってるんじゃないでしょうか?

盛り上げるために・・・

 

 

AGE-2やAGE-3のガンダムのデザインも

早々に流出してしまいましたし、どうやらUEは人間らしい

ということも結構早い段階で流出してましたし(汗

 

 

わざとやってるのでは?

と思わずにいられません。

 

 

そう思わずにはいられない流出っぷりですが、

その中に気になるものがありますね。

 

既にネット上では15話までの情報が流出してますが、問題は14話。

タイトルは「悲しみの閃光」となっており、何やら事件が起こる気配。

 

そして、14話では「ピンクのMS」が戦場に現れ、

「何故戦わなければいけないのか」とフリットが激しく動揺するという

話らしいことが分かっています。

 

 

つまり、このピンクのMSに乗ってるのがユリンではないのか?

というウワサ。そして、悲しみの閃光というタイトルから、

ユリンが死ぬのではないかと・・・

 

 

確かにユリンはMS戦において卓越した能力を持っているかのような

描写が以前にありました。それを考えれば、その可能性は十分ありえます。

 

 

つまり、デシルと同様UE側の人間だと。

 

 

これが事実だとすれば、フリットの動揺っぷりは尋常なものではないでしょう。

そして、この流れで行けば確実にユリン死亡の方向へ話は進みます。

 

 

11話では完全にヒロインの座をエミリーから奪った感のあるユリン。

このままフリットと結ばれたら非常にいい感じではありますが、

既に分かってる情報から見ても、やはりこの可能性は低いですよね。

 

 

何より既に公開されてるフリットの息子アセム。

彼の髪の色と瞳の色はエミリーと全く一緒です。

完全にエミリー=母親という設定を髣髴とさせまくってます(汗

 

 

どう考えてもユリンが母親であの容姿にはならない気がするし。

 

 

その点から考えても、ユリンは

フリットとは結ばれていない。それどころか、

アセムの時代では生きていない可能性が高いのでは・・・

 

 

確かに今までのガンダムシリーズでも

ヒロインと目された人物が死亡するケースは何度も描かれてきました。

(フォウ、ララァ、プルetc)

 

 

そう考えればユリン死亡というのはその流れを汲んで、

というかパクッてるような気がしないでもないですし、十分

ありえる話ですね。

 

 

しかし、そうなって欲しくないなあ・・・というのが本心。

 

 

フリットと結ばれないまでも死亡という展開にはなって欲しくないものです。

 

 

果たしてユリンの運命は?

14話が今から楽しみです。

 

 

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2011年12月27日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ガンダムAGE

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