NARUTO 568話 簡単に協力しすぎでしょ(汗

 

ナルト 568話のあらすじ&感想です。

 

前回4尾に食われそうな状態に陥ってしまったナルト。

それを助けようと、カカシとガイが動く。

しかし、カカシたちも尾獣の攻撃の前に

ナルトを助けるだけの余裕がない。

 

 

まずは目の前の敵に集中せざるを得ない二人。

 

 

ナルトを助けようと八尾も助けに入るが、

九尾の協力もなく、結局ナルトはそのまま4尾に

飲み込まれてしまう。

 

 

 

・・・気が付いたなるとの目の前には、鎖で繋がれた4尾がいた。

この4尾は正気を保っているようだ。

 

4尾「仙猿の王・孫悟空斉天大聖」はナルトが力を奪いに

来たのだと思い、当初は食って掛かるが、なぜか打ち解けてしまう2人(?)

 

 

孫悟空はナルトと話す中で、

ナルトが本気で尾獣と友達になりたいと思っていることを感じた。

 

 

話の中で九尾の名前が「クラマ」であることを知り、笑うナルト。

 

 

九尾は面白くなさそうな顔をしている。

 

 

そんなナルトに協力を申し出てくれる4尾・孫悟空。

ナルトはどうやって4尾の中から抜け出すのか?

孫悟空にはなにか策がある模様。

はたして・・・

 

 

 

 

というところで続く。

 

 

 

 

いやいや、尾獣もいくらなんでも簡単に協力しすぎでしょ(汗

と思わずにはいられないんですが・・・

 

ま、状況が状況なだけに仕方がない、

というところなんですかね~

 

 

ホントに最近のナルトは何でもあり(汗

もしかしてこのまま他の尾獣も中身なちゃったりしてね(笑

 

 

とはいえこれで反撃の目も見えてきたって感じでしょうか?

4尾の行動を見て、九尾(クラマ)の考えがまた変わるのか?

それともまだ、正直にナルトには力を貸さないのか?

 

 

この当たりがどうなっていくかが見所ですね。

 

 

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2012年1月10日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:NARUTO‐ナルト‐

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