ガンダムAGE 12~13話 ユリンの運命決定な感じ(汗

ガンダムAGE12~13話あらすじ&感想です。

 

ファーデーンから出航するディーヴァ。

しかしその前には連邦艦隊が立ちはだかるのだった。

 

おとなしく投降するよう勧める連邦軍。

しかし、そんな最中、UEの艦隊が割ってはいるのだった。

 

 

不意打ちの形で攻撃を受ける連邦軍。

それを見て、ディーヴァも動く。連邦軍は挟み撃ちされる形に。

 

 

と。

思った矢先、ディーヴァはその横をすり抜け、

UEへと攻撃を開始するのだった。

 

 

あくまで敵はUE。

ザラム・エウバ艦と共にUEへと攻撃を仕掛けるフリットたち。

 

 

それを見て、連邦艦隊もUEへ攻撃を開始。

UE艦隊を退けることに成功する。

 

 

その戦いの最中、フリットはユリンと共にいたときと同じ感覚を覚える。

敵の動きが読めたのだ。

 

 

その話をグルーデックにしたところ、

それは「Xラウンダー」というものらしいことを知るフリット。

 

 

そのままアンバット攻略へと向かうディーヴァ。

アンバットへたどり着くと、そこにはあの巨大戦艦(ファボーゼ)が待ちうけていた。

 

 

最終決戦へ望むフリットたち。

UEも大艦隊で襲い掛かる。

 

 

ディーヴァはAGEシステムによって新たに搭載された

新兵器「フォトンブラスター」で一気に形勢を有利に運ぶことを考える。

 

 

しかし、大艦隊を前に突破口を開けない。

攻撃の前にザラム・エウバのMSも次々と大破していく。

 

 

そんな中、フリットはUEのMSの大群に特攻をかける。

そし再び「Xラウンダー」に能力を発揮するフリット。

 

 

UEのMSは次々大破し、ディーヴァの突破口が開かれた。

 

 

そのタイミングを見逃さず、巨大戦艦、そしてアンバットめがけて

フォトンブラスターが発射される。

 

 

そのすさまじい威力は巨大戦艦を一撃で撃沈、

アンバットすら貫通して見せるのだった。

 

 

しかしその瞬間、巨大戦艦から分離した一部がディーヴァめがけて

特攻をかける。とっさのことにかわしきれないディーヴァ。

 

 

ラクトがその身を犠牲にしてファボーゼの破片を止めようとした瞬間。

全く別の角度からの砲撃で破片は見事止められた。

 

 

止めたのはマッドーナが乗るMS。

そいsてその手に持った巨大な兵器だった。

 

 

マッドーナたちも加わり、フリットたちはアンバットへと侵入していく・・・

 

 

 

そんな外の状況を眺めるUE側の面々。

ギーラ・ゾイとアラベル・ゾイはそんな戦況にも全く動じるそぶりもない。

「地球種」とフリットたちのことを呼ぶ彼らは何者なのか?

 

 

そして、宇宙服に身を包むデシル。

デシルはフリットと戦うのが待ちきれないようだ。

 

 

そんなデシルの後ろには、宇宙服を纏った少女の姿が・・・

 

 

 

 

 

で、続く。

 

 

 

 

いよいよ第一世代のクライマックス迫ってきましたねー

なんというか、初めてAGE見ててかっこいいと思ってしまいました(笑

フリットの特攻シーンは結構いい感じ。

アンバット攻略戦はなかなか見所ありましたね。

 

 

 

 

それにしてもディーヴァの新兵器、デタラメすぎ(笑

巨大戦艦一撃で吹っ飛ばすって(笑

 

 

おまけに変形したディーヴァがあーガマにそっくりなんですが(汗

そこはきっと突っ込んではいけないんでしょうね・・・

 

 

そして「Xラウンダー」はどう見たってニュータイ・・・

 

 

いえ、あえて言いますまい(笑

面白くなってきたし、次回を楽しみにしたいともいます。

 

 

それにしてもデシルの後ろにいたのは完全にユリンでしたよねー

これはもう、確実にユリンの運命が決定付けられてるとしか思えない・・・

 

 

つい先日第2世代の主人公アセム以外の面々が公開されてましたが、

やっぱりフリットはエミリーと結婚してるみたいだし、ミレースとか

バルガスとかはいたけど、ユリンの姿はなかったし・・・

 

 

うーん、それでも新で欲しくないキャラですね!

どうなることやら・・・

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2012年1月11日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ガンダムAGE

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