エアギア 341話 キリクさん登場

 

エアギア 341話のあらすじ&感想です。

 

トロパイオンノ塔を駆け下りるリンゴとイッキ。

リンゴはイッキの走りを見て、「上手くなったね」

と素直な感想を口にする。

 

 

そして、これがバトルではなく、

ただ走るだけなら良かったのに、と心の中で思うのだった。

 

 

リンゴは自分の身体が「棘」に蝕まれているのを感じていた。

ここでの走りは既に限界を超えていると。

 

 

そんなリンゴの脳裏に浮かぶのはキリクの姿。

キリクはそんなリンゴの走りを「いつも泣いている」と形容していた。

 

 

2人の行く手に現れる2つの通路。

イッキはリンゴに別々の道を行くことを伝える。

 

 

それはイッキがリンゴを気遣ってのことだった。

 

 

二人が別の通路を行ったことは、

リカと空に筒抜けになっていた。

2人は各個撃破の作戦の模様。

 

 

「ワイらは99%勝てる戦いをすればいい」と・・・

 

 

「じゃあ、1%は負けると思ってんだな」

 

 

空とリカの前に現れたのはイッキ。

イッキは空たちが党の中ではなく、壁面の

メンテナンス用通路を移動していたことに気が付いたのだ。

 

 

リンゴを先に行かせ、一人空たちに退治するイッキ。

リンゴもそんなイッキの狙いに気付いていた。

涙を流しながら、塔を駆け下りていく。

 

 

「カッケエで自分。ヒーローの資格十分や」

 

 

そういいながらイッキに攻撃を仕掛ける空。

 

 

「俺は一人で超えなきゃならねーんだよ。2m」

 

 

そういってイッキは空を指差すのだった・・・

 

 

 

 

で、続く。

 

 

 

 

もう出番ないと思ってたキリクさんまさかの登場(回想だけど)。

キリクはもっと活躍して欲しかったなぁ・・・

 

 

そしてリンゴ、限界早すぎでは(汗

グラビティチルドレンって身体頑丈なんじゃなかったけ?

なんかリカの方は全然平気そうな感じですが(汗

 

 

やっぱプロレスで鍛えてるからか・・・

 

 

まあしかし、いよいよ空とイッキのバトルが見れるってとこでしょうか。

次回が待ち遠しい感じですね~

 

 

エアギア関連商品をお探しならこちらから>>>

 

このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

タグ

2012年1月14日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:エアギア

トラックバック&コメント

コメントは受け付けていません。

このページの先頭へ

日本アカデミー賞