ガンダムAGE 16話 フリットが驚きの・・・

ガンダムAGE 16話のあらすじ&感想です。

 

ヴェイガンの正体が火星移住計画に

失敗し、取り残された人類だと発覚して25年が過ぎる。

 

 

ヴェイガンと地球連邦軍との戦いは未だ続いていた。

 

 

フリットは地球連邦軍の総司令官になっているのだった。

そして、その子供のアセムは17才になっていた。

 

 

コロニー・トルディアで学生として暮らすアセム。

 

 

アセムはMS研究会に所属しながら学生生活を送る。

そんな中、学校に転向してきたゼハードという

不思議な転校生。

 

 

そのタイミングと合わせるように、

トルディアをヴェイガンのMS・ドラドが襲う。

 

 

居住区へと向かうMSを見て、

家へと急ぐアセム。その途中で怪我をした

クラスメイト、ロマリーを助けるのだった。

 

 

家へ戻ったアセムを待っていたのはバルガスだった。

アセムに馬小屋の中へ行くよう伝えるバルガス。

 

 

馬小屋へ向かったアセムの前にあったのは一体のMS。

フリットが隠しておいたガンダムそこにいたのだった。

 

 

ガンダムへと乗り込み、ドラド2体と戦うアセム。

その戦いを遠くから見ているのはゼハードだった。

 

 

アセムは初めて操るガンダムに戸惑いながらも、

2体のドラドを撃破するすることに成功する。

 

 

「始まってしまったか・・・」

そんな言葉をつぶやくフリット。

 

 

新たな戦いが始まる・・・

 

 

 

 

で、続く。

 

 

 

ついに始まりましたね、第2期。

なんというか第一期よりも良さげな感じですね~

 

オープニングでのAGE-2の動きなんかも結構いい感じ。

早く出てきて欲しいとこですね~

 

 

しかしフリットが総司令官になってるとは驚き(汗

めちゃくちゃヴェイガンを恨んでるし・・・

 

 

やっぱユリンの「死」はフリットの人生に

大きな影響を与えてしまったようです。

 

 

しかしそれ以上に驚いたのはバルガス。

まだご健在だったとはね(汗

それも結構元気だし。

 

 

なんにしても始まったばかりですが、

今後の展開が楽しみですね。

次回も楽しみです。

 

 

 

このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

タグ

2012年2月4日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:その他

トラックバック&コメント

コメントは受け付けていません。

このページの先頭へ

日本アカデミー賞