ハンターハンター 338話 この展開はヤバいのでは・・・

ハンターハンター 338話あらすじ&感想です。

 

キルアと話すゴン。

キルアのとなりにはアルカがいる。

 

キルアはゴンに、ゴンのことがきっかけで

アルカは外に出られたこと。

そして、これからずっと守っていくのだと話す。

 

 

そして分かれるゴンとキルア&アルカ。

何かあれば連絡すること。

カイトが仲間だと言ってたことを伝えて分かれる。

 

 

そして世界樹へと向かうゴン。

世界一高い木とされる世界樹。その樹のてっぺんで、

言葉通りジンはゴンを待っていた。

 

 

そこでジンはゴンに尋ねる。

世界樹のことを下でなんと紹介されたかと。

ゴンは世界一高い樹だという紹介をされたことを伝えた。

 

 

その話を聞き、ジンは続ける。

それは間違っていないが、実はこの樹は栄養が足りなくて

育たなかった若木なのだと。本来はさらに大きく育ち、雲より更に

上まで育つのだという。

 

 

そして、その先はもっと広い世界へとつながっているのだとジンは話す。

そして、外からやってくるものもいるのだと。

キメラアントもそうして外から来たものらしい。

 

 

 

 

ゴンは人に尋ねる。

「ジンの欲しかったものって何?」と。

 

 

ジンは答える

「今目の前にないものだな」

 

 

ゴンはそんなジンの話に共感を覚えたようだった・・・

 

 

 

 

で、続く。

 

 

 

 

んんん、これはなんか、展開が微妙っぽいですね。

これってマジに最終回に向かってるのでは・・・(汗

 

 

キルアと普通に別れてるし、

今後の話に下手したらキルアが関わってこない雰囲気(汗

 

 

おまけに何か無駄に話が広がりそうな雰囲気。

これは幽々白書とかでの終了に向かっていく流れに似てる気が・・・

 

 

でも、かなり伏線も残ってるし、

ここで終わって欲しくないというのが本音。

全部伏線回収するまでは続けて欲しいとこです。

 

 

ってかハンターハンターおわったら毎週の楽しみが確実にひとつ減るのですが(汗

どうなることやら・・・

 

 

 

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2012年2月29日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:HUNTER×HUNTER(ハンターハンター)

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