ワンピース 658話 パンクハザードはあの場所だったことが判明。

ワンピース 658話のあらすじ&感想です。

 

何者かに捕まってしまったサンジ・ナミ・チョッパー・フランキー。

そこから脱出を試みるフランキーたちが目にしたのは、

なぜか首だけの侍と、妙にでかい子供たち。

 

 

事情はわからないが、子供たちは助けて欲しいと言うのだった。

その言葉を聞き、ナミは子供たちを放って置くことができなかった。

 

 

騒ぎを聞きつけてやってくるサンジ立ちをさらった

全身完全防備状態の人間?達。

 

 

サンジ達は子供たちを助けるため、戦い始める。

 

 

その頃、M(マスター)と兵士達が会話をしている。

マスターと呼ばれているのは人の形をしていない、液体のような物体だった。

 

サンジたちが脱走したこと、

そして海軍が近くまで来ていることを聞くマスター。

何としても海軍を近づけさせるな!そう伝えるマスター。

 

 

そのころ、パンクハザード上空では羽の生えた女が

誰かから報告を受けている。不敵に笑う女(?)

 

 

同じ頃、電伝虫でブルックと連絡を取るウソップ。

ブルックは死体と勘違いされ、サニー号に残されていたようだ。

 

 

そこでウソップはサニー号が襲われ、

他のメンバーがさらわれたこと、

そして今は雪が見える場所にサニー号があることを知る。

 

 

そしてルフィもまた不思議な体をした生き物と戦っていた。

下半身はヒョウ、上半身は人間というケルベロスのような生き物を

蹴り倒すルフィ。

 

 

そのケルベロスは持っていた子電伝虫には「CC」という文字が。

どうやら何かの組織らしい。

 

 

とにかく報告を聞いいルフィはサニー号を取り戻すため、

そしてサンジたち救出のため、島の反対側、極寒の地へ向かうのだった。

 

 

 

さらに同じ頃、洋上ではスモーカーがパンクハザードへと向かっていた。

海兵たちが止めるが、全く聞かないスモーカー。

 

 

そして、スモーカーの口からパンクハザードが

青キジと赤犬の決戦場所であるったことが明かされる。

この島の現在の状況。それはあの二人によるものだったのだ・・・

 

 

 

で、続く。

 

 

 

なるほどですねー

青キジと赤犬が戦ったせいで島の気候まで変わっちゃったんですねー

とんでもない二人だな(汗

 

 

しかしまた今回も展開が全く読めないですね(汗

果たしてマスターとは何者か?どう見ても七武海じゃないっぽいし。

 

 

そして「CC」とは何の略なのか?これも気になります。

 

 

しかしスモーカーが登場したってことは完全に今回の話に首突っ込んできますね。

当然たしぎもくるでしょう。この二人が絡んでくるのは楽しみです(笑

 

 

そしてまさかとは思いますがここで青キジ何か出てきちゃったら

非常雨に面白いんですが・・・

 

さすがにそれはないか(汗

 

 

ですがだれが登場してくるか?

このあたりで今回のパンクハザード編が盛り上がるかどうか決まりそう。

 

 

次回も気になります・・・

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2012年3月1日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ONEPIECE

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