ナルト 582話 もったいぶった展開にヤキモキ(汗

ナルト582話のあらすじ&感想です。

 

うちは一族の禁術「イザナミ」を見せると口にしたイタチ。

そんなイタチたちに対してカブトが仕掛ける。

カブトが印を結んだ瞬間、洞窟の壁がまるで生き物のようにうねり、

サスケとイタチに襲い掛かる。

 

その攻撃をスサノオで防御するサスケ。

しかし、イタチは術の準備のためか無防備に攻撃をくらってしまう。

石の柱に串刺しにされるイタチ。

 

 

その隙を逃さず襲い掛かるカブト。

サスケは写輪眼で黒炎を周囲に生み出しカブトが踏み込めない状態を作る。

 

 

身体が再生し、「すまん、サスケ」と口にするイタチ。

 

 

そして、イタチとカブトはまた言葉を交わす。

 

 

そんな最中、カブトの脳裏には過去の記憶が蘇っていた。

 

拾われた過去、「カブト」という名前をくれた人の存在。

されはカブトがつけていた眼鏡の持ち主。

 

幼いカブトが口にした言葉・・・

 

そんな記憶が蘇るカブトは何を思うのか・・・

 

 

 

で、続く。

 

 

うーん、もったいぶるな~

まあ、ナルトで戦闘中の回想シーンはもはやお約束?という感じだけど(笑

 

なんというかもう気になるのはイザナミがどんな術なのか?

そしてこの戦いの後、サスケがどうなるかってところ。

 

まあ、今の流れを見てると完全にサスケ復活フラグ経ちまくってるけど(汗

そんなにすんなり復帰ってのもなぁ・・・

 

 

とりあえず、カブトの過去はどうでもいから早く続きが見たいと思った今回。

次回こそはイザナミ発動か?

 

 

楽しみですね。

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2012年4月11日 | コメント/トラックバック(1) |

カテゴリー:NARUTO‐ナルト‐

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コメント

  1. まにあっく より:

    戦闘中の回想シーン、多いですよね。
    コミックスで読んでいればストレスは無いのですが、
    ジャンプで読んでいると進みの遅さにイライラする時も
    あります。

    イザナミはどんな術なんでしょうね??


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