ワンピース 655話先取り 未だに展開読めない感じ。

ワンピース 655話先取り情報です。

 

侍は上半身を探しに行った模様。

それを追いかけていくゾロ・サンジ・ブルック。

 

 

時を同じくしてルフィたちと一緒にいた子供たちが苦しみ出す。

何故か巨大な子供たち。特に巨大な子供たちが苦しんでいるようだ。

 

 

チョッパーはそんな子供たちを診察する。

茶ヒゲはそんな子供たちが苦しんでいるのを見て怒っているようだ。

ガキどもが治療を受けられない、と・・・

 

 

しかしチョッパーはそんな茶ヒゲの言葉を遮り、

怒りをあらわに叫ぶ。子供たちから覚せい剤が検出されたのだ。

 

 

つまり、子供たちは治療と称して覚せい剤中毒にされていたのだった。

巨大化もその影響か。

 

 

同じ頃、侍を追っていったゾロたちは雪原に倒れ付していた。

近くには大きな無数の足跡。はたして何ものの足跡なのか。

 

 

そしてまた同じ頃、スモーカーの心臓を手に

シーザー・クラウンはローと話をしている。

 

シーザークラウンはルフィーたちに刺客を差し向けた模様。

雪原にふたつの人影。その正体は果たして・・・

 

 

という感じ。

 

 

パンクハザード編、とりあえずM(マスター)の正体は分かったわけですが、

果たしてその狙いがなんなのか?そして一緒にいるローは何を考えているのか?

この辺はまったくはっきりしませんねぇ・・・

 

 

子供たちを集めて、なにを実験してるのか?

今回の話で「覚せい剤」が投与されていたことはわかりましたが、

結局その狙いはハッキリしませんでした。

 

 

というか覚せい剤と巨大化はまた別の原因なんでしょうか。

 

 

狙いがはっきりしないまま進むパンクハザード編。

なんというかルフィーたちが戦う動機というかも現状では希薄な感じですね~

チョッパーは覚せい剤の投与に相当怒ってたから、シーザークラウンのことは

許せないという感じになりそうですが・・・

 

 

大量殺戮兵器の研究をしてたというシーザークラウン。

やっぱりパンクハザードでこっそり行なってた研究も大量殺戮兵器の開発?

となると海軍の方が黙ってない感じですが、はたしてルフィたちは

この一件にどう関わって行くんでしょう?

 

 

ちょっと先が読めない展開って感じですね。

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2012年5月1日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ONEPIECE

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