AKB49 88話 実力も何もない気がしますが(笑

AKB49 88話あらすじ&感想です。

 

&J(というかMAYA)の誘いに乗り、

完全アウェーの状態でコンサートに出ることを決意したゲコク孃。

当日のステージは&Jのファン2950人に対しゲコク孃のファン50人

というファンにとっても超アウェーな状況に。

 

楽屋では、吉永と岡部がその雰囲気に飲まれそうになっていた。

そんな二人を励ますみのり。

 

「うちらはうちら!築き上げて来たものを出すだけさ!」と。

 

そんな3人のもとに、ふと廊下から話し声が聞こえた。

「車が渋滞に捕まったとのことで・・・」

 

そんなころ、クイーンレコードの会長、妃も会場にやってきていた。

 

ステージではいよいよコンサートが始まろうとしていた。

ステージが暗転し、ざわめきが起こる。

 

ステージにスポットライトが当たり、

地下から現れる&Jの3人。会場のテンションは最高潮に。

 

「実力で叩き潰す」

そんな決意の下、踊るMAYA。

その迫力は観客にも伝わっていた。

 

完全に&J一色といった雰囲気の中、曲が終わり、

ゲコク孃の登場のタイミングがやってくる。

 

「思う存分恥をかけ」

そんな想いを心でつぶやき、MAYAはゲコク孃の名を読んだ。

 

そこでMAYAにとって予想だにしないことが起こる。

返事は聞こえど、姿が見えないゲコク孃。

3人はMAYAも予想しない場所から現れて・・・!?

 

 

 

・・・で続く。

 

 

 

とりあえず。

完全アウェーで実力で叩き続くも何もない気がしますが(笑

まあでも、そんな中でも勝負をしなければならないのがプロって話ですかね。

 

とはいえホントにこのMAYAってキャラは

腹黒いワリに頭が弱いというかなんというか(笑

 

何が楽しみって今度はどんなところで悔しがるのかってところ。

 

最近のAKB49はそれが一番の見どころな気がします(笑

 

 

 

 

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2012年6月21日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:AKB49

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